30代でセックスレス夫婦 妻に拒否された夫の選んだ解決策をご紹介

セックスに関して以下のような悩みを抱えていませんか?

  1. 久しぶりに妻にセックスを求めたら「気持ち悪い」と言葉を投げかけられた
  2. 体調など、何かと理由をつけてセックスを断られ続けている
  3. 体型、体臭、口臭などの身だしなみへの対策をしても、
  4. 家事や育児へ積極的に参加しても、
  5. 記念日や誕生日に妻へプレゼントを贈っても、何も変わらない
  6. 我慢できず風俗で性欲処理をしても、むなしさが残る
  7. 出会い系をやってみても割り切りや業者ばかりで、求めている女性と出会えない
ごんぞう

こんなはずじゃなかった・・・

人生を悲観していませんか?

エロすけ

もっと自分の欲求に素直に生きたい。でも、我慢するしかない・・・

と思っていませんか?

・・・私も、同じ経験をしていました。

3年以上、妻にセックスを拒否られ続けたことで、完全に自信を失っていました。

  • 僕はもう誰からも必要とされないのか
  • 俺はなんのために生きているんだろう、なんのために家族をやっているんだろう
  • 男として見られないのは辛い、悔しい、むなしい

そんな時、僕は「とある場所」で、複数の女性からセックスを誘われるようになりました。

仕事でつらいことがあっても、妻に冷たい態度を取られても、自由に使えるお金が少なくても、ルックスやトークスキルに自信が無くても、複数の女性から「私とセックスしてください」とおねだりされ、会えばホテルに直行し、お互いがお互いを求めあうセックスに没頭する。

そして「次はいつ会えますか?」「またエッチしてください」と何度も求められる・・・

信じられないかもしれませんが、これは事実です。

我慢して我慢して・・・常に苦しみを味わい続けた男が、心と体を満たすセックスをすることで、

「男としての自信」「自分は今、生きているという実感」を取り戻すことができたんです。

僕は今、複数の女性からセックスを誘われるようになりました。

心と体を満たすセックスをすることで、心から「生きている」「誰かに必要とされている」という実感を持てるようになっています。人生が180度変わりました。

そして、男としての尊厳を取り戻すことに成功したんです。

僕は今まで、会社でうだつが上がらない上司と思われていました。

しかし、明るく前向きになったことで、この半年でメキメキと結果を出す社員になり、多くの部下たちから尊敬の眼差しを向けられるようになっています。

また、セックスレス以降の妻とのギクシャクした関係は、僕自身が婚外でセフレを作り「妻を女として見なくなった」ことで、一歩引いた点からサポートできるようになりました。

体の関係が無いとはいえ、温厚な関係に落ち着いた日々を送っています。

死ぬことすら考えた、セックスレスという地獄

セックスレス夫婦

最初に挙げたとおり、僕は妻の拒否によるセックスレスで、3年以上悩み続けてきました。

休日は家族と近くのイオンに出かけたり、何ヵ月かに一度は旅行して、家族の記念日にはお祝いする…周りからは「幸せな家族」「良い父親」に見えているはずの日常を送っていたと思います。

でも…僕の心は完全に冷え切っていました。

妻が妊娠中や出産直後のときは、男として性欲はたまるけど、いずれセックスできるだろうと思っていたから、我慢するのも辛くはありませんでした。

妻が少しでも楽になればいいなとすら思っていました。

しかし出産後、半年経っても1年経っても、状況は変わらず。
「疲れている」「眠い」「そんな気分じゃない」という、もっともらしい言葉で拒否され続ける現実が待っていました。

ダイエットして体型を絞ったり、妻が疲れたと言えばマッサージをしたり・・・家事や子育ても進んで行っていたつもりでしたが、セックスレスは一向に解消されないまま、日々が過ぎていきました。

「もう耐えられない・・・!」と思い、話し合いをしようとしても嫌そうな顔をされるばかりで、もうセックスについて話すことさえできない関係になりました。

それでも2か月に一度ほど、意を決して夜の誘いを続けていましたが・・・

心が折れたのは娘が産まれてから1年後のある日のことです。

早めに娘を寝かしつけ、一息ついた夜10時。

「そろそろ、エッチがしたい」と、前回の拒否から数ヵ月ぶりに伝えたところ―――

ゴミを見るような目と冷たい口調で、

「はぁーー・・・・・・あんた、そんなにやりたいの?だったら一人で処理してよ」

と吐き捨てるように告げられました。

僕の中で何かが壊れました。

「セックス=性欲処理」としか考えていない妻と、
「セックス=特別なコミュニケーション」と考える僕

一生忘れることができない言葉と共に、目の前が真っ暗になりました。

この瞬間に妻への愛情が消えていく感覚を味わいました。

そして無力感・孤独感を抱えたまま、気付けば3年もの月日が経過。
「俺はなんのために生きているんだろう、なんのために家族をやっているんだろう・・・」と悩み、死ぬことすら頭に浮かぶようになりました。

「このまま死ぬまで我慢しなくちゃいけないのか・・・」
「もう離婚をするしかないのか。でも娘の事を考えると踏み出せない・・・」

何が正解かもわからない葛藤が頭の中をぐるぐるしていました。

婚外セフレを作るという選択

不満や虚無感を感じ続けるうちに、妻に対する愛情は完全に無くなっていました。

そして、
「もう妻には何も期待できない」
「心と体を満たしてくれる相手を探そう」

「もう、セフレを作るしかない」

と思うようになりました。

でも、現実はそんなに甘くはありません。

僕は160cm代前半の低身長で別にイケメンでもなく、トークスキルに自信も無いし、月々のお小遣いは15,000円というお金の無さを持ち合わせた、超絶残念な男でした。

出会い系で女の子とやり取りしても、

「ホ別イチゴでよろしく
(ホテル代別で15,000円ちょうだい。ってこと)

「ごめん、低身長はちょっと・・・」
(プロフィール&写真で対象外にされる)

「まずはお食事から・・・」
(実際に会っても飯代全部おごりで当然セックスもできない)

という展開になり、お金と時間だけを消費していました。

我慢できずに風俗にも行きました。

なけなしの小遣いを握りしめて。

当然、セックスは出来ました。でも、むなしさが心を襲うだけ。
セックスができたのは「お金を払ったから」であるに過ぎないと気付いてしまうんですよね。

確かに射精はしたけど、満足感が全くない。
性欲が解消されないことが不満なわけじゃないことに気づいたんです。

ただ、自分を受け入れてもらいたかった。
お金を払うことによる仕事としてのセックスではなく、「自分は必要とされている、受け入れられている」と実感できるセックスがしたくてたまらなかったんです。

家庭だけでなく、出会い系でも相手にされない・・・
相手をしてくれるのはお金を払うことでセックスできる風俗嬢だけ・・・

マジで自分を全否定されたような気持ちになり、当時の僕はドン底に陥っていました。

「誰からも相手にされない・・・」
「俺は何のために生きているんだろう」
「俺はもう誰からも必要とされないのか」

という、負の感情が心を支配していきました。

苦しみからの解放

それからは、『Yahoo!知恵袋』や『教えて!goo』などで、同じ悩みを抱える相談内容を見ては、「悩んでいるのは俺だけじゃないんだな・・・」と自分を慰める日々を送っていました。

そんなある日、いつものようにネットサーフィンしていると、ある広告が目に留まりました。

  • 自分からアプローチしなくても女性から逆ナンされる
  • 食事や会話などの面倒なやりとりは一切なしでホテルに直行できる
  • ルックスやトークスキルに自信が無くてもセックスできる

その広告には、このようなことが書いてありました。

『女性から純粋にセックスをおねだりされる』という、男として究極の承認欲求が満たされるコンセプト。

3年以上も妻からセックスを拒否され、さらに出会い系でアプローチしまくっても全然うまくいかずに傷ついていた僕にとって、革命でしかありませんでした。

「なんだこれ・・・」
「本当だったらすごいけど、そんなうまくいくわけないだろ・・・」

と思いましたが、興味・好奇心を抑えられない自分がいました。ひたすらその教材の事を検索し、なぜ女性からセックスをおねだりされるのか、その理由まで深く調べました。

そして、

「このまま惨めな思いをしたくない・・・これしかない!」

と思うようになりました。

僕はずっと不満でした。
ずっと不満や無気力、葛藤と戦っていました。

  • 妻からのセックス拒否により、このまま誰からも必要とされない人生を送る
  • 満足のいくセックスができず、趣味や仕事など、あらゆるものに対してやる気がなくなってしまう
  • セックスを我慢することによって、男としての価値がどんどん失われていく
  • 心が満たされないまま風俗に通って、またむなしくなって、金も自信も失う
  • 男としての自信を得られないまま、一生を終えてしまう

という未来が、人生の延長線上にありました。

そんなの、僕は絶対に嫌でした。現状を変えたくてたまりませんでした。

『女性から純粋にセックスをおねだりされる』ための行動をひたすら繰り返した結果、僕は3週間で女性からバンバン逆ナンされるようになりました。

それが、冒頭にお話しした現在の僕です。

この画像にあるように、20歳の女子大生から単刀直入にクンニの依頼をされたり、21歳のめちゃくちゃ可愛い女子大生から処女喪失の依頼が来るようになりました。

ちなみに18歳未満のJKからも誘われましたが、犯罪になるため泣く泣く断ったこともありました。笑

その後も、かつての僕と同じような悩みを抱えていた30代人妻や、欲求不満のOLなど、年齢を問わずに逆ナンされまくっています。

男としての価値を取り戻す!前向きで明るい未来へ

セックスレス夫婦

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

さいごに、あなたに伝えたいことがあります。

「辛い現状から抜け出して、僕と一緒に男としての価値を取り戻しませんか?」

僕は、かつての自分と同じような、

『満足のいくセックスができず、男としての価値が無いと思ってしまっている』

あなたにこそ、婚外セフレを作る方法をお伝えし、

『男としての承認欲求を満たせる明るい人生』

を手に入れてほしいと思っています。

厳しい言葉になりますが・・・はっきり言います。時間は解決してくれません。

今でも、以下のような役にも立たない情報が、ネット上に飛び交っているのが現実です。

【セックスレスの解消法はコレ!】

  1. 自分磨きをしよう(スタイルの維持など)
  2. 相手の立場に合わせたセックスをしよう(思いやりを持つ、短い時間でのセックス)
  3. いったん忘れて、趣味に生きよう
  4. エロいムードつくりをしよう(会話や雰囲気など)
  5. お酒の力を借りてみよう

・・・こんなことをしても、何も解決しません。

どんなにあなたが努力したところで、セックスについてのまともな話し合いができない以上、相手が変わらなければ何一つ状況は良くなりません。

あなたは何も悪くありません。

「結婚したら夫を男として見れなくなった」
「子供が産まれたら旦那の性欲処理なんかに付き合ってられない」
「親や兄弟と同じ。家族とセックスしないでしょ?」

と言っている人間は、「セックス=性欲処理」としか考えていません。

ゴミを見るような目で夫を見て、吐き捨てるように「そんなにしたいの?一人で処理してよ」というセリフを言う人間とは、一生分かり合えることはありません。

セックスレス夫婦

このまま誰からも必要とされないまま、人生を終えますか?

  • 誰かに必要とされる、受け入れられるセックスができるようになる
  • 人生に活力が生まれ、無気力で常に不満を抱える日常から解放される
  • セックスがしたくても我慢を続けなくてはならない今の状況を打破できる
  • 妻の拒否によるセックスレスのせいで失ってしまった、男としての自信や価値を取り戻せる
  • 誰にも必要とされないまま人生を終えてしまうことから逃れられる

という未来を、僕たちは手に入れるべきです。あなたの一歩を踏み出す行動こそが、明るく前向きな未来につながっています。

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