天然素材の化粧水。天然素材のゆずで安心して子供にも使えます。

大気汚染や紫外線への対策が叫ばれる中、日焼け止めの塗布や洗顔などのスキンケアが、男女世代を問わず必要な時代になっています。

そのような状況下においても、お化粧やコスメが気になり始める小学高学年のお子さまをお持ちのお母さまのお悩みがありませんか?

  • スキンケアはいつから始めたらいいのか?
  • 何をやったらいいのか?
  • どんなものを使えばいいのか?

このような質問されることが少なくありません。

お子様に必要なスキンケアのプロセスも含めて、まずは「化粧水でのお手入れは必要なのか?」というお悩みに対し、解決していきます。

目次

化粧水は大人も子供も同じ

正しい洗顔で汚れや皮脂を取り除いた肌は、水分・皮脂が不足して表面につっばりを感じます。

洗顔後、すぐに化粧水をつけることが必要です。そのうえで、肌悩みに適した必要な美容成分を与え、さらに保湿効果のあるエモリエント成分の多く含まれる乳液やクリームで、水分がお肌から逃げないようにふたをするというのが一般的なスキンケアのプロセスです。

お子さまのスキンケア

では、お子さまの場合はどうでしょう。

スキンケアのはじめどきは、主に、皮脂分泌が増え始める10歳ころからと考えて間違いないでしょう。(洗顔については、別記事をぜひご参照ください。)女性の皮脂分泌は、20歳台をピークとし、30歳を過ぎると徐々に減り始めます。

十分に皮脂が分泌され、まだ日常的なメイクをしない小学高学年や中学生では、皮脂の不足しがちな大人と同様のスキンケアを行うのは間違いであると言えます。ただし、しっかりと正しく洗顔した後の肌をそのままにしていることに抵抗を感じ始めたのであれば、それは水分が足りていない証拠です。まさにそのときがスキンケアのはじめどきなのかもしれません。

お子さまの化粧水の使い方

真冬や春先の空気が乾燥する季節では、お肌が乾燥してバリア機能が低下しがちですので、お子さんでも乳液やクリームなどが必要なことが多くなります。

ただし、洗顔後のお肌にいきなり乳液やクリームを使用しても、肌表面のキメが乱れていると吸収しないことがあります。まずは洗顔で失われた水分を補うことで肌表面を整えてあげることが必要です。お子さんの場合はとくに、敏感肌でなくとも、なるべく天然成分のものを選びたいですね。また、大人用のスキンケアアイテムでは脂分過剰になりがちですので、敏感肌用アイテムでも脂分の多いものはかえってトラブルのもとになることもあります。健康な肌の状態に近い弱酸性で刺激の少ないアイテムを選んであげましょう。

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